意外に難しい日本地図、正しく正解できますか?

日本地図を見ていると、ここどこの県?ってことありませんか?
私はお恥ずかしいことに、住んでいる地方以外の都道府県の場所にはめっぽう疎くて、
例えばですが、佐賀県が分からなかったりしてます。

これ、子供と地図パズル遊びをして気が付きました。
本当に恥ずかしい!
これが子供にばれたらもっと恥ずかしい!
なんとかしなくては!!と思いだしたのが、小学生に習った覚え歌。

小学校からの親友にラインで事情を連絡したところ、
なんとその親友、仕事中にも関わらず電話で歌ってくれました。
もう、あまりの音痴さと歌詞の内容に爆笑。

例えば東北地方だと、「結んで開いて」のリズムで歌います。
「あーおーもーりー♪(むーすんでー)」
「いーわーてーに♪(ひーらーいーて)」
「あーきーた♪(手を打って)」
「みーやーぎ♪」(むーすんで)
「やーまーがーたー♪(また開いて)」
「ふーくーしーま♪(手を打って)」
「むっつの県を覚えましょう♪(その手を上に)」という具合。

友人のパンチの効いた歌唱力で東北地方はマスターしましたよ。全身脱毛 おすすめ サロン

こども時の夢は楽しかったが、今見る夢は漠然とした…。

夢のある話というのは、何歳ぐらいまで有効なのか?ということなんだが、だんだん年を重ねるほどに夢というのがなくなってくる。あるとしたら悪夢のほうで、夢なんかない方が良いと思ってしまうこともある。
子供の頃は、そりゃー夢といえば楽しいものばかりでこんな夢を見れればいいなと思うことがしばしばで、結局はお化けとか溺れる夢とか怖い夢を見がちなんだけど、それすら今考えると、結構楽しんでみていたのかもしれないなと思うのです。なぜならば、怖いといいながらお化けとか幽霊とかの映画とかSFの類は見るわけだから、タダで見ることができる夢であれば最高だし、寸前のところで毎回起きていたからね。被害はないわけであるし、その次の日起きたあとは、すぐ忘れて思い出すこともなく気分転換もすぐできたわけである。
しかしながら、大人になってからの悪夢というのは少々違っていて、わけのわからない怖さというより現実感のあるじわじわとした怖さの感覚なんだよね。